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		<title>TOM☆FRO</title>
		<link>http://blog.tom-fro.com/index.php</link>
		<description>blog</description>
		<language>ja</language>
		<managingEditor></managingEditor>
                <copyright>Copyright 2008</copyright>
		<generator>Pivot Pivot - 1.40.1: 'Dreadwind'</generator>
		<pubDate>Mon, 05 May 2008 15:11:35 +0900</pubDate>
		<ttl>60</ttl>
		
		
		
		
		<item>
			<title>幕を閉じ　スタートラインを踏み出したその日</title>
			<link>http://blog.tom-fro.com/archive/2008-01-26/幕を閉じ　スタートラ</link>
			<comments>http://blog.tom-fro.com/archive/2008-01-26/幕を閉じ　スタートラ#comm</comments>
                        <description><![CDATA[ <p>
去る１月２３日に俺等TOM☆FROは解散。
</p>
<p>
約５年という活動に幕を降ろしました。
</p>
<p>
ただ終わるのではなく、視線はその先へ。</p><p>
幕を閉じ　スタートラインを踏み出す
</p>
<p>
<br />
去る１月２３日に俺等TOM☆FROは解散。
</p>
<p>
約５年という活動に幕を降ろしました。
</p>
<p>
ただ終わるのではなく、視線はその先へ。
</p>

<p>
今回の解散について、BBSでFROからのコメントもあるだろうが
</p>
<p>
ココでは俺が俺の視点でコメントしたいと思う。
</p>
<p>
。
</p>
<p>
。
</p>
<p>
今回の解散。
</p>
<p>
俺の脱退が切っ掛けとなったのは、以前、ココにもBBSにも俺のmixiの日記にでも述べましたが、何故脱退まで至ったのは語りませんでした。
</p>
<p>
俺の脱退の原因は、これからの自分を追い求めるトコにありました。
</p>
<p>
TOM☆FROに入る前、俺はFROと｢WHOK-NOWS!｣というバンドを組んでいました。丁度、大学生の頃。音楽を始めた頃です。
</p>
<p>
FROはWHOK-NOWS!と平行して、御存知だとは思いますがTOMとフォークデュオとして今とは違うTOM☆FROを組んでいました。
</p>
<p>
そのうちTOMが｢バンドをやりたい｣との事で、以前からFROと組んでいた俺と、俺が当時働いていたバイト先のマキを誘いバンド形態に。
</p>
<p>
その後、約５年間の活動を続けてまいりました。
</p>
<p>
<br />
今回の俺の脱退から始まった解散。この｢脱退｣という答えを出すにあたって、実は一昨年の１０月。
</p>
<p>
初のTOM☆FRO企画が終了し、活動休止の最中に遡ります。
</p>
<p>
｢このままの活動でよかったのか？｣
</p>
<p>
｢これからの活動はどうするべきか？｣
</p>
<p>
｢俺はこのままでいいのか？｣等と考えていました。
</p>
<p>
考えの纏まらないままの活動再開。
</p>
<p>
成長した演奏やクォリティーがそこに存在し、休止前よりも心地よいモノになっていた。
</p>
<p>
休止の間はベースのマキと二人でスタジオで合わせていたので、改めて｢バンド｣という｢存在･音波･合奏｣の｢楽しさ･喜び｣を再認識しました。
</p>
<p>
ですが、｢活動｣といってもライブやスタジオ練習だけではなく、｢いかにTOM☆FROを大きくしていくか｣という問題があります。
</p>
<p>
活動方針っていうんですかね。そこでの俺の考えや活動方針が少々違ってきてしまったんです。
</p>
<p>
その頃から大学時代からの先輩、何回かこのblog(ってかコラム？)にも紹介させて頂いているYUIさんと再会し、
</p>
<p>
多方面での活動やその姿勢を学び、千葉や全国規模で精力的に活動しているバンドでも休む事無く動いている。
</p>
<p>
先輩だが同じバンドマンとしての姿勢が余りにも違い過ぎた。
</p>
<p>
俺等はまだまだなバンドなのに何故もっと活動をしないのか？
</p>
<p>
俺等はまだまだなバンドなのに何故もっと日を浴びようとしないのか？
</p>
<p>
その先輩を見習い俺が宣伝を･･･と行動を起こしたが、ドラマーでは宣伝ができなかった。
</p>
<p>
いや、今の実力のドラマーでは宣伝ができなかった。・・・正直悔しかった。
</p>
<p>
千葉LOOKのイベントに加藤卓雄さんと出演した時も、YUIさんと路上弾き語りした時も俺はTOM☆FROを宣伝できなかった。
</p>
<p>
せめてこの世界の違いをメンバーに知ってもらいたかったがメンバーには口頭だけでしか伝えられなかった。
</p>
<p>
マキは卓雄さんと俺と一緒に大晦日のLOOKイベントに出たり、千葉のライブハウスに足を運ぶようになったから世界を知った。
</p>
<p>
だが、TOMとFROにこの世界を伝える事ができず、俺一人が空回りしてしまっている感覚だった。
</p>
<p>
。
</p>
<p>
。
</p>
<p>
暫くしてFROと二人でファミレスで話した。
</p>
<p>
｢このままのペースでは時間だけ過ぎてしまう。もっと精力的な活動を。｣
</p>
<p>
俺は自分の体験した事、感じた世界を話した。
</p>
<p>
だがFROは他のメンバーの事を考えたうえで自分の意見も考えている最中。
</p>
<p>
リーダーという役目はこの人で良かったと思う。
</p>
<p>
俺は自分の活動方針を、メンバー個々の生活や実力を無碍にし無理矢理でも強行しようとしていた。
</p>
<p>
確かに動かないメンバーにイライラしていたが、個々の生活がある中で俺一人の考えを通すのはアコギな事だ。
</p>
<p>
メンバーにイライラしていたのではなく、動けない自分にイライラしていた事に気付く。
</p>
<p>
動けないのなら・・・・　
</p>
<p>
この事が切っ掛けで俺は脱退を決意しました。
</p>
<p>
このまま俺が突っ走ろうとしていることがメンバーに迷惑をかける事になる。
</p>
<p>
それこそ、この仲の良いメンバーに皹を入れる事になってしまう。
</p>
<p>
それならば俺が抜けようと。
</p>
<p>
。
</p>
<p>
。
</p>
<p>
メンバー全員に伝えたのは12月5日。浅草KURAWOODでのライブリハーサルが終わった後だった。
</p>
<p>
その時、メンバーは俺を止めなかった。
</p>
<p>
この時には個々の中に｢解散？｣というモノがあったのかも知れない。
</p>
<p>
TOMは解散はしたくなかったみたいだけどね(笑)
</p>
<p>
俺はTOM☆FROは活動してほしいと伝えていたが、3人で話し合って｢解散｣となった事を2007年最後のライブの日に聞いた。
</p>
<p>
元々、俺が脱退する事で活動休止になると言う事を12月5日に良く御世話になっている辰野仁さんに報告したところイベントを開く事に。
</p>
<p>
活動休止ライブが解散ライブになりました。
</p>
<p>
。
</p>
<p>
。
</p>
<p>
。
</p>
<p>
5年間、多少の喧嘩(?)みたいなのはあったけど終始仲の良かったメンバー。
</p>
<p>
これからも仲が良いままお互いの活動を応援できたらなと思う。
</p>
<p>
1月23日の最高なライブが個々のスタートになって良かったと思う。
</p>
<p>
来場された100名を超える人達、
</p>
<p>
TOM☆FROを知っている人も知らない人も
</p>
<p>
TOMが
</p>
<p>
FROが
</p>
<p>
MAKIが
</p>
<p>
KOMMYが
</p>
<p>
TOM☆FROがどんなバンドだったかを知ってもらえたかと思う。
</p>
<p>
それだけで俺達は幸せだ。
</p>
<p>
。
</p>
<p>
。
</p>
<p>
。
</p>
<p>
1月23日
</p>
<p>
あの空間に輝いた光は弾け飛ぶ
</p>
<p>
ただ　それは消滅ではなく
</p>
<p>
それぞれが一つの輝く光となる為
</p>
<p>
無限に広がる世界を見つめ
</p>
<p>
その中で輝く為
</p>
<p>
俺達は笑顔で解散しました。
</p>
<p>
。
</p>
<p>
。
</p>
<p>
。
</p>
<p>
TOM☆FROを応援してくださったファンの方々・友人・先輩方
</p>
<p>
ありがとうございました。
</p>
<p>
ただ、これが最後ではなく、｢TOM☆FRO｣という名は消える事無く
</p>
<p>
メンバー一人一人頑張っていきます。
</p>
<p>
そして俺、つたないドラムソロをした俺っ！(笑)
</p>
<p>
俺の復活って言ってもあんまりピンとこないと思うけど、気にしてくれている人達へ・・・・。
</p>
<p>
いつかまたステージに戻ってきます。
</p>
<p>
いつか？
</p>
<p>
いや。　必ずだ。
</p>
<p>
けど今は・・・・・
</p>
<p>
｢ありがとう。またいつか会いましょう。｣</p> ]]></description>
			<guid isPermaLink="false">18@http://blog.tom-fro.com/pivot/</guid>
			<category>default</category>
			<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 19:06:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
		<item>
			<title>年が明けて</title>
			<link>http://blog.tom-fro.com/archive/2008-01-03/年が明けて</link>
			<comments>http://blog.tom-fro.com/archive/2008-01-03/年が明けて#comm</comments>
                        <description><![CDATA[ <p>
俺の脱退宣言
</p>
<p>
それを受けてのTOM☆FROの解散。
</p>
<p>
何とも言えないモノが今でも頭の中で渦巻いている。</p><p>
喪中なので「今年も宜しくお願い致します」とさせて頂きます。
</p>

<p>
俺の脱退宣言から約一ヶ月が経った。
</p>
<p>
その事が切っ掛けで俺以外のメンバーで話し合ったところ｢解散｣となった。
</p>
<p>
俺的にはTOM☆FROのライブを客として見たかった。
</p>
<p>
でも、それは俺のエゴ。
</p>
<p>
俺同様、メンバー一人々にも生活や人生がある。
</p>
<p>
前も述べたが、脱退しても解散しても仲は変わらない。
</p>
<p>
会えばいつもの女性禁制の変態トークに花を咲かせるだろう。
</p>
<p>
ただ、TOM☆FROとしては1月23日が最後。
</p>
<p>
既に1ヶ月を切っているTOM☆FROとしての活動、
</p>
<p>
そしてTOM☆FROのドラムとしての俺。
</p>
<p>
この5年間の全てを自分の身体とステージの上に焼き付けよう。
</p>
<p>
表面はナーバスでも視線と気持ちは23日とその先へ。
</p>
<p>
1月23日　両国フォーバレー
</p>
<p>
頑張る・・・いや、絶対だな。</p> ]]></description>
			<guid isPermaLink="false">17@http://blog.tom-fro.com/pivot/</guid>
			<category>default</category>
			<pubDate>Thu, 03 Jan 2008 07:25:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
		<item>
			<title>2008年1月23日までのカウントダウン</title>
			<link>http://blog.tom-fro.com/archive/2007-12-08/2008年1月23日までのカ</link>
			<comments>http://blog.tom-fro.com/archive/2007-12-08/2008年1月23日までのカ#comm</comments>
                        <description><![CDATA[ <p>
俺の存在。 
</p>
<p>
TOM☆FROの存在。 
</p>
<p>
その日までをカウントダウンしても終わるのではなく、 
</p>
<p>
そのカウントダウンはスタートの為。</p><p>
お騒がせしています。 
</p>
<p>
KOMMYです。 
</p>
<p>
今回発表させて頂きました｢脱退｣及び｢TOM☆FRO休止｣についてですが 
</p>
<p>
詳しい事は、まことに勝手ながら1月23日のライブ終了後に述べさせていただきます。 
</p>
<p>
今は残りのライブをTOM☆FROとして最後まで駆け抜けたいと思っております。 
</p>
<p>
ファンの方、友人、その他関係者にはご迷惑をお掛けし申し訳なく思います。 
</p>
<p>
ですが、来年1月23日のライブで 
</p>
<p>
全て理解して頂けるステージを見て頂きたいとも思っています。 
</p>
<p>
勝手ではございますが、 
</p>
<p>
その日まではTOM☆FROとして頑張りますので 
</p>
<p>
応援宜しくお願いいたします。</p> ]]></description>
			<guid isPermaLink="false">16@http://blog.tom-fro.com/pivot/</guid>
			<category>default</category>
			<pubDate>Sat, 08 Dec 2007 01:22:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
		<item>
			<title>何かが変わる予感</title>
			<link>http://blog.tom-fro.com/archive/2007-11-28/何かが変わる予感</link>
			<comments>http://blog.tom-fro.com/archive/2007-11-28/何かが変わる予感#comm</comments>
                        <description><![CDATA[ <p>
&nbsp;自分の中で｢何か｣を求めて、自分の中で｢何か｣を掴んで。
</p>
<p>
手にした｢何か｣は鍵が掛かった箱。
</p>
<p>
ある時拾った鍵でその箱を開けあら｢何か｣の答えが無数にあったよ。</p>

<p>
自分が何をしたいのか？
</p>
<p>
その答えが見え隠れしている。
</p>
<p>
ドラマーとしての自分
</p>
<p>
アーティストとしての自分
</p>
<p align="left">
目指すものは決まっている。ただ、そこまでのプロセスは未知数な事が不安を与える。
</p>
<p align="left">
だが、ここ最近の自分の変化にはそんな不安がない。
</p>
<p>
最近は「the swiss porno」の｢YUItheVOXX!!さん｣の御蔭で弾き語りをはじめ、様々な経験をさせて頂いている。
</p>
<p>
その御蔭で自分のすべき事、自分の目指す世界が見えてきた。
</p>
<p align="left">
&nbsp;振り返って学ぶ物はあれど、掴む物なし。
</p>
<p align="left">
TOM☆FROのドラムとして4年。
</p>
<p align="left">
俺はこのバンドからも色々なモノを学んだ。
</p>
<p align="left">
逆に俺はこのバンドにどんなモノを与えられただろう。。。
</p>
<p align="left">
今年も残りわずかだ。
</p>
<p align="left">
文字どおり、一生懸命頑張ろうと思う。</p> ]]></description>
			<guid isPermaLink="false">15@http://blog.tom-fro.com/pivot/</guid>
			<category>default</category>
			<pubDate>Wed, 28 Nov 2007 00:57:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
		<item>
			<title>やっとのことで・・・</title>
			<link>http://blog.tom-fro.com/archive/2007-11-20/やっとのことで・・・</link>
			<comments>http://blog.tom-fro.com/archive/2007-11-20/やっとのことで・・・#comm</comments>
                        <description><![CDATA[ <p>
一年以上の付き合いも・・・・昨日でお別れ。。。
</p>
<p>
でも、またいつか・・・・あの時みたいに戻れるさ。</p><p>
ん？
</p>
<p>
ああ・・・。
</p>
<p>
髪切っただけだよ（笑）
</p>
<p>
結構切ったんだ。
</p>
<p>
後は風邪ひかないようにしないとね（髪切ると風邪ひきやすくならない？）</p> ]]></description>
			<guid isPermaLink="false">14@http://blog.tom-fro.com/pivot/</guid>
			<category>default</category>
			<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 12:11:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
		<item>
			<title>千葉のROCKは伊達じゃない！！</title>
			<link>http://blog.tom-fro.com/archive/2007-10-30/千葉のROCKは伊達じゃ</link>
			<comments>http://blog.tom-fro.com/archive/2007-10-30/千葉のROCKは伊達じゃ#comm</comments>
                        <description><![CDATA[ <p>
10月28日に千葉LOCK企画『サイトウヒロシ･ミュージックショウ』にバックのドラムとして参加してきました。
</p>
<p>
ちなみにこのイベントは夏のリベンジ。
</p>
<p>
台風で流れたからね。。。。</p><p>
個人の活動として参加してきました。
</p>
<p>
尊敬するアーティスト、加藤卓雄さん（元スリークォーター）のバックでドラムを叩きました。
</p>
<p>
２曲のステージだったけど最高だった。
</p>
<p>
卓雄さんは全国をアコギ一本で語り歩く「詩人･フォーク･ハードロック･ミュージシャン」。
</p>
<p>
最高にカッコイイ大先輩だ。
</p>
<p>
以前はスリークォーターというバンドで活動していたがメンバーの脱退により休止状態。
</p>
<p>
今回はフェスってこともありバンド形態でのライブにする事になった。
</p>
<p>
&nbsp;メンバーは、
</p>
<p>
Vo.Gr/加藤卓雄さん
</p>
<p>
Ba/YUI the VOXX!!（the swiss porno）
</p>
<p>
Dr/KOMMY（TOM☆FRO）
</p>
<p>
ってな感じの最高で最強な二人の後ろで叩いてきたよ。
</p>
<p>
YUIさんは言わずと知れた千葉のボス。
</p>
<p>
俺の大学からのリアルな先輩。
</p>
<p>
俺にバンドを始める切っ掛けをくれた人。
</p>
<p>
最高な先輩二人の後ろで叩く事と千葉の素晴らしいバンドやお客さんの前での演奏はこの上ない緊張だった。
</p>
<p>
&nbsp;細かい事は言わないが、最高な先輩と共演できたことと千葉のバンドの素晴らしさが胸に染みた日だった。
</p>

<p>
頂いた評価をこれから生かして行かなければな！！！！</p> ]]></description>
			<guid isPermaLink="false">13@http://blog.tom-fro.com/pivot/</guid>
			<category>default</category>
			<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 06:18:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
		<item>
			<title>風邪をひいちまった・・・</title>
			<link>http://blog.tom-fro.com/archive/2007-10-26/風邪をひいちまった・</link>
			<comments>http://blog.tom-fro.com/archive/2007-10-26/風邪をひいちまった・#comm</comments>
                        <description><![CDATA[ <p>
扁桃腺がさ・・・・ヤヴァイのよ・・・。
</p>
<p>
ガー・・・ッペッってすると血が出るのよwww</p><p>
ども。
</p>
<p>
不健康優良児KOMMYです。
</p>

<p>
最近乾燥してきてますねぇ～・・・。
</p>
<p>
御身体に気を使ってますか？
</p>
<p>
身体は資本ですよホントに・・・・。
</p>
<p>
今日は体調悪すぎて人間を休暇しましたよwww
</p>
<p>
ライブが近いってのに風邪なんて引いてる俺･･･。
</p>
<p>
まだまだアマチャンだね。
</p>
<p>
身体造りが足らんな・・・精進せねば。
</p>

<p>
個人的に28日の稲毛海岸でのライブ、
</p>
<p>
TOM☆FROでの新宿アルタ前、浅草KURAWOODでのライブ・・・頑張らねば・・・。
</p>

<p>
ってか、風邪治っかな？</p> ]]></description>
			<guid isPermaLink="false">12@http://blog.tom-fro.com/pivot/</guid>
			<category>default</category>
			<pubDate>Fri, 26 Oct 2007 00:34:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
		<item>
			<title>今日という素晴らしき日を「物語」の１頁に。　そして「青春の物語」を閉じました。</title>
			<link>http://blog.tom-fro.com/archive/2007-10-18/今日という素晴らしき</link>
			<comments>http://blog.tom-fro.com/archive/2007-10-18/今日という素晴らしき#comm</comments>
                        <description><![CDATA[ <p>
１０月７日。 
</p>
<p>
友人のヴォーカリストのライブの時にバックで演奏した人のライブ。 
</p>
<p>
「日比谷野外大音楽堂であるんだけど一緒に行かない？」 
</p>
<p>
初の日比谷野音・・・ <br />
行って来ましたよ！ 
</p>
<p>
ハイレベルな出演者がゾロゾロとまぁ～出てくるわけですよwww 
</p>
<p>
でも楽しかった。 
</p>
<p>
全く知らないバンドのライブって色々考えてしまって <br />
耳に入らない事が多々あったりするんだけど <br />
今回は自然と｢スーッ｣っと入ってしまう(バンドもいたw)・・・・。 <br />
そんな良いライブを見ました。 
</p>
<p>
秋風とビールと野音・・・やばいねwwww <br />
また一つ人生の楽しみ方を知り、 <br />
｢音楽が好きだ｣という再確認をしましたよ。 
</p>
<p>
誘ってくれたヴォーカリストの子には感謝感謝です。押忍。 
</p>
<p>
・・・
</p>
<p>
・・・　
</p>
<p>
上記のライブ･イベントを最後まで見たかったのですが、 <br />
最後のバンドの途中で <br />
野音とヴォーカリストの子にサヨナラしました。 
</p>
<p>
なぜか？ 
</p>
<p>
・・・と聞かれたらこう言います。 
</p>
<p>
「青春の物語の幕を下ろしに」 
</p>
<p>
・・・
</p>
<p>
・・・
</p>
<p>
・・・
</p>

<p>
「１０月７日」 
</p>
<p>
この日は最後の日。 
</p>
<p>
<br />
俺が野球を始めたのは小学校一年の時。 
</p>
<p>
入った少年野球チームがエリートチームだったせいか <br />
途中まで好きになれなかったっけな・・・。 
</p>
<p>
最上級生にもなると <br />
責任感とチームメイトとの絆が野球を好きにさせたっけ。 
</p>
<p>
そして、それ以外にも好きにさせた切っ掛け・・・。 
</p>
<p>
Ｍｒ.ヤクルトスワローズ <br />
古田敦也選手の存在。 
</p>
<p>
中学に入り、野球を選び、キャッチャーを選び・・・ <br />
そして古田敦也選手を目指したっけ。 
</p>
<p>
高校生になっても古田敦也選手を目指し <br />
日々、野球に夢中だったっけ。 
</p>
<p>
プロを視野に入れての大学受験。 <br />
結局は大学に入る少し前に肩を壊し <br />
野球が出来ない身体になってしまったんだよね。 
</p>
<p>
「古田になれない」「古田と野球ができない」って･･･ <br />
本気で泣いたっけなｗｗｗ 
</p>
<p>
小学校入学から高校卒業まで <br />
野球一筋だった俺。 
</p>
<p>
肩を壊して大好きな野球ができない辛さ <br />
それを乗り越えられたのは <br />
古田選手の言葉があったから。 
</p>
<p>
「どんなことでもいい。野球じゃなくてもいい。必死になって頑張ればその分だけ大きくなれる。」 
</p>
<p>
確かこんなコメントだったはずｗ
</p>
<p>
・・・
</p>
<p>
<br />
大学に入って野球ができなくなって間もない頃。 
</p>
<p>
大好きな野球。１２年間共にした野球を無くした俺は救われた・・・。 <br />
いや、「気付かされた」・・・かな。 
</p>
<p>
その時の俺は何も出来ず、ただ「ソコ」にいただけ。 <br />
一歩を踏み出さなきゃ、可能性もゼロだ。 
</p>
<p>
そして今は音楽を愛している。 <br />
野球に、古田選手に感謝と尊敬をしている。 
</p>
<p>
今までの人生があったのも古田選手の存在なのかもね。 
</p>
<p>
言い過ぎかもしれないけど、これだけはハッキリと言える。 <br />
野球という青春に目標をくれたのは古田選手だって。 
</p>
<p>
・・・
</p>
<p>
・・・
</p>
<p>
・・・
</p>
<p>
<br />
神宮球場に入ってすぐ目に飛び込んだのは <br />
最後の「背番号２７番」 
</p>
<p>
なんとか最後の打席には間に合ったけど・・・ 
</p>
<p>
メガネもかけてたけど・・・ 
</p>
<p>
見やすい場所にいたけど・・・ 
</p>
<p>
終始、涙で滲んでしまいました。 
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でも言えました 
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あの頃からの感謝の気持ち 
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涙と鼻水でクシャクシャな顔で 
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すっごい涙声になってたけど 
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でも恥ずかしくない 
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むしろ誇りに思う。 
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こんなにも素直な気持ちで <br />
去り行く尊敬する人に｢ありがとう｣と伝えられたことを。 
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・・・
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・・・
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・・・
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・・・　&nbsp;
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・・・
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・・・
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・・・&nbsp;
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&nbsp;青春の物語の最後の１頁。 
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２６歳になった男は 
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大好きな神宮球場で 
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少年になりました。
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。
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。
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。
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。
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「mixiにて、KOMMYの日記より」</p> ]]></description>
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			<pubDate>Thu, 18 Oct 2007 00:59:00 +0900</pubDate>
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